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テンガライフはかどってますかー?
今回はテンガを温めるテンガウォーマーとあたため方法について紹介していきます。
あったかオナニーで本物マ◯コの感覚を堪能できます!

テンガフリップホールは本物の挿入感が味わえる、という記事を紹介しましたが、より本物感を味わうためにテンガを温めて使用することをおすすめします。
テンガをあたためる方法は2つご紹介します。

(1)テンガウォーマー、ホールウォーマーを使う
(2)お湯おしぼりをいれておく

その他ドライヤーであたためる、こたつの中にいれておくなどもありますが、テンガは消耗品ですので、温める際にシリコンに刺激が強すぎる方法はおすすめしません。風呂場で豪快にお湯とローションでプレイする場合はもちろんお湯でいいでししょう。
では順を追って解説していきます。

テンガウォーマー、ホールウォーマーを使う

これは正規の方法です。一番安全かつテンガのシリコンに負担をかけずに暖める方法です。使い方はまず動画でご覧ください。

注意点は以下の2点。

  • ホール系はローションを入れた状態で使用すること
    ローションをいれておかないとローションが冷たいままで意味をなしません。
  • やけどに注意
    熱すぎたりする場合があるので必ず挿入前に指で温度を確かめること。個人差がありますが温めすぎると熱く感じる事があるかもしれません

ウォーマーのめんどくさいところ、デメリット

  • 電源が必要
    コンセントは必要です。場所を限定されます。
  • ウォーマーもいちいち洗わないといけない
    ホール系にはローションを入れてあたためる必要があるため洗う必要があります。
  • 使用回数に制限がある
    ホールウォーマーは公式では約30回が使用回数の目安とされています。
    30回は少なすぎます。いちいち買うのも面倒だしコスパが悪い。

ウォーマーよりいい方法
お湯おしぼりを使う

おしぼり タオル ホワイト 白 10枚 セット

おしぼりで温めるのだ!

当サイトでのオススメの方法は、ホールシリーズに限定していうと、おしぼりやハンカチなどお湯で濡らし、
堅く絞ったものを使用前にいれておくことです。 床屋で髭剃りする前にあつあつのフェイスタオルを使いますよね。
あんなかんじのおしぼりをホールのなかにいれておきます。

厚手のタオルだとホールにはいらないので、薄いものかハンカチやバンダナでもいいとおもいます。
お湯で濡らし堅く絞って細長くして中に入れておきます。ウォーマーだとローションを入れた状態で温める必要がありましたが、おしぼりの場合はローションなしでOK。
おしぼりやタオルはすぐに手に入りますし、濡らして絞るだけなので簡単、コスパもいいです。

おしぼりの注意点は、以下の2点。

  • なるべく熱めのおしぼりをいれておくこと
    ウォーマーと違い、ローションはあと入れです。
  • 温めた後にローションをいれることになります。つまりローションは冷たいままなので、おしぼりで熱めにしておきローションでちょうどいい温度まで下げるのがコツ。
  • やけどに注意。
    ウォーマーと同様です。事前に指で温度を確かめましょう。

まとめ

  • オナホを温めるとリアル感倍増!
  • 温めるならおしぼりでやると手軽でコスパもヨシ!
  • ウォーマーはめんどくさい、やめとけ

いつも冷たいホールを使っている方はぜひお試し下さい。
最初の挿入時に感動するとおもいます。
本物のマ◯コすぎて童貞卒業レベルです。


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